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systemctl

MongoDB, インストール直後にやっておくこと。最低限のセキュリティ設定。

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MongoDBはインストール直後はだれでもDBを操作できます。セキュリティはないに等しい状態。

インストール作業でユーザー作成・操作権限は最低限やっておきましょう。という話です。

MySQLと使うコマンドは違いますが、作業の流れは似てるので困ることはないでしょう。

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MongoDB, CentOS7にインストールする。リポジトリ作成からのyum実行。

mongoDB logo

何を今さらですがMongoDBを使うことにしました。というか、無理やり使おうとしないとこれからも機会がないんじゃないかと思って。

MongoDBは『NoSQL』の盛り上がりと同時に注目されたんですが、NoSQLの落ち着きとともに落ち着いてきたDB。

NoSQLはMongoDBじゃないといけないことはありません。

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CentOS7, スワップ領域の作成と削除。意外とOS管理で使う。

CentOS7

メモリが足りなくなったときに、HDD(SSD)の一部をメモリとして使うスワップがあります。

メモリを増設すればいいので不要だと思われがちですが、暫定措置として結構使う。

そのスワップ領域をCentOS7で作成します。いらなくなることもあるので、ついでに削除の方法も。

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Linux systemctl, サービス操作の基本。 スタート・ストップ・再起動・状態確認。

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systemctlコマンドで行うサービス(アプリケーション)の基本操作です。

とりあえず、サービスのスタート / ストップ / 再起動 / 状態確認 から覚えましょう。

そのあと/etc下にある設定ファイルのリロードも。リロードはサービスを再起動しなくても設定を反映させることができます。

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Linux systemctl, Systemdのサービス名一覧

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systemctlコマンドはSystemdのサービス(アプリケーション)の起動・停止などの操作を行ないます。

サーバーで使うアプリケーションのほとんどで使われ、サービス名が分からないと作業できません。

てことで、systemctlコマンドのサービス名をまとめました。

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