CSS3

CSS3で困っている人のために情報を発信します。 CSSは、HTMLで定義されたウェブコンテンツに装飾を付ける技術です。 スマホやタブレットなどいろいろなデバイスに対応する(レスポンシブデザイン)ことが必須になって、ますます専門性・重要性が高まっています。 CSSはプログラミングでないことに注意。(あくまで定義ファイルのフォーマット)

HTML&CSS 【旧】レスポンシブ対応の基本フォーマットを作成した

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HTMLとCSSだけで、レスポンシブに対応したWebページの基本フォーマットを作成しました。

  • 1カラム
  • 2カラム(左メニュー、右メニュー)
  • 3カラム(両端メニュー)

の4パターンを用意しています。

cssクラスを1か所変えるだけでパターン変更ができて、スマホになるとサイドメニューが下の方に表示されるようにしています。

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HTMLとCSSだけで簡単に作る。軽量なタブで表示内容を切り替え

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HTMLとCSSだけでタブのメニューをかんたんに作る方法をご紹介します。

このタブメニューは、画面を遷移しないで表示内容のコンテンツを切り替えます。JavaScriptは使いません。

これは、タブを切り替えるときに、Webサーバーにリクエストを送信しないので、Webページのパフォーマンスを上げることができます。

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HTMLとCSSだけで簡単に作る。軽量な開く・閉じる切り替えボタン

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HTMLとCSSだけで『開く・閉じる』の切り替えボタンをかんたんに作る方法をご紹介します。

画面を遷移しないでコンテンツを開閉します。JavaScriptは使いません。

これは、コンテンツをコントロールするときWebサーバーにリクエストを送信しないので、Webページのパフォーマンスを上げることができます。

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HTML5&CSS3 レスポンシブ対応の基本フォーマットを作成した

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HTMLとCSSだけで作る、レスポンシブに対応したWebページの基本フォーマットを用意しました。

  • 1カラム
  • 2カラム(左メニュー、右メニュー)
  • 3カラム(両端メニュー)

の4パターンがあります。

cssクラスを1か所変えるだけでパターン変更ができて、スマホになるとサイドメニューが下の方に表示します。

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HTMLとCSSだけで簡単に作る。軽量な閉じる・すべて表示ボタン

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HTMLとCSSだけで『閉じる・すべて表示』ボタンをかんたんに作る方法をご紹介します。

このボタンは、画面を遷移しないでコンテンツを閉じたり追加表示します。JavaScriptは使いません。

これは、コンテンツを制御するときに、Webサーバーにリクエストを送信しないので、Webページのパフォーマンスを上げることができます。

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CSS position: absoluteとrelativeの違いでページが大きく崩れる

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Webコンテンツの位置を変更するため、CSSでは必ず使うpositionプロパティ。

しかし、absoluteとrelativeを『絶対・相対位置を指定する』という知識だけだと、ページの表示内容を大きく崩すことがあります。

それを防ぐためにpositionプロパティの元々もっている挙動についてご紹介します。

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かんたんHTML&CSS hr: 水平線の太さ・色などの変更方法

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HTMLの水平線を表示するのはかんたんで、hrタグを書くだけです。CSSでデザインの変更もできます。

太さや色、グラデーション、画像などサンプルを作りながら、かんたんに誰にも分かるように解説します。

デフォルトのhrタグのしくみもくわしく解説します。

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かんたんCSS3 flex サクッと並びとその方向を変える方法

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CSS3では、フレックスを使ってたった2行でコンポーネントの並び方を変えられます。

もう、『inline-block』『float』を使う必要はありません。フレックスには、配置以外にもいろいろな設定ができます。

今回は、フレックスの基本になる『並びとその方向を変える方法』を説明します。

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